2026年8月にオープンしたばかりの超話題スポット、
淀川河川敷の屋台エリア「ミナモ十三」(淀川つつみ市)にさっそく行ってきました!「淀川の河川敷に常設の屋台村ができる」ってニュースを見てからずっと気になっていたんですよね。結論から言うと、「大阪に新しい最高のお出かけスポットが誕生した…!」って感じで大満足でした。今回は、実際に行ってみて感じたリアルな感想を素人目線でぶっちゃけます!🌟 アクセス:駅から意外とすぐ!
場所は阪急「十三駅」から歩いて7分くらい。東口を出て淀川の堤防を目指して歩くだけなので、迷わず行けました。ちなみに、歩くのが面倒な人はOsaka Metroの「オンデマンドバス」を使うのもアリみたいです。「カフェボナボン・ミナモ十三前」という乗降場所で降りると、本当に堤防のすぐ下まで行けちゃいます。🍻 雰囲気:開放感がヤバい!夜風がエモすぎる堤防を登ると、目の前にずらっと並ぶおしゃれな屋台と、淀川の広い景色が広がります。私が行ったのは夕方から夜にかけての時間帯。だんだん暗くなってきて、お店の明かりが川の水面にキラキラ反射する景色(まさに「ミナモ」!)が本当に綺麗でした。ビルに囲まれた居酒屋で飲むのもいいけど、やっぱり開放的なリバーサイドで飲むビールは格別ですね……!😋 グルメ:大阪ゆかりの味が22店舗も!なんとここ、22店舗もの屋台が集まっているんです。おなじみの粉もん(たこ焼き・お好み焼き)はもちろん、串カツ、おしゃれなバル風のメニュー、スイーツまで何でも揃ってました。いくつかハシゴして食べてみたんですが、どれもクオリティが高くてびっくり。お祭りの出店みたいな「簡易的な味」じゃなくて、ちゃんとした「大阪の美味しいお店の味」が楽しめます。外で食べる補正もあって、いつもの3倍くらい美味しく感じました(笑)。
あと、シンプルに景色がよい

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