皆さん、こんにちは!
渋谷で「とにかく美味しい鍋が食べたい!」
「知る人ぞ知る隠れ家的なお店を開拓したい!」
イチオシの居酒屋をご紹介します。
その名も、渋谷の宮益坂エリアにひっそりと佇む
「鬼亭(おにてい)」
店名に「鬼」とついていますが、怖いお店では全くありません(笑)。ここは都内でも珍しい、大山地鶏をセルフスタイルで焼いて楽しむ「鶏焼肉(鳥焼き)」と、
名物の「鍋」がとにかく美味しい超人気店なんです。✨ 前日までの予約必須!これが名物「鬼鍋」だ!と誰かに言われそうな勢いがあるなべちゃん。
鬼亭を訪れたら絶対に外せないのが、店名を冠した看板メニュー『鬼鍋(おになべ)』です。
このお鍋、実は【前日までの事前予約】がないと食べられない特別なメニュー!運ばれてきてまず驚くのが、その圧倒的なボリューム!
お鍋のフチを埋め尽くすように、分厚くカットされた綺麗なお肉が豪快に並んでいます。まずは目の前の鉄鍋で、分厚いお肉をじっくりと焼き上げます。お肉に火が通ったら、自家製の「甘辛い秘伝の味噌ベーススープ」を贅沢に投入!スープがグツグツと沸騰してきたら、山盛りのネギやシャキシャキのもやしをドサッと入れて完成です。
焼き上げたお肉のジューシーな肉汁と、ピリ辛でコク深い味噌スープが完璧に融合して、一口食べた瞬間にお箸が止まらなくなります!
中毒性がとにかく高く、辛いもの好き・お肉好きにはたまりません。💡 圧倒的ボリューム!注文時の注意点鬼亭のメニューはどれもボリューム満点!
「4人で行っても、鍋は2人前で十分すぎるほどの満足感」と個人的観測
鍋の前にお店の定番である「つくね」や「せせり」、名物の「鬼亭サラダ」などの焼き物をハーブやワサビでさっぱりと頂いてから、メインの鬼鍋に突入するのが黄金ルート2乗
お鍋のシメには旨味が凝縮されたスープに「うどん」を投入できるのですが、ここまで辿り着く頃にはお腹も心も超満腹になります!🏡 お店の雰囲気とアクセス店内はきっちり2時間制で、仕事帰りのサラリーマンやグルメな大人たちで常に満席の活気ある雰囲気。渋谷駅から徒歩5分ほど、宮益坂を少し上った先のビル(トーカン渋谷キャステール)の1階にあります。「渋谷のガヤガヤしたチェーン店は飽きた」「本当に美味しい隠れ家で絶品鍋を囲みたい」という夜にぴったりです。土日祝はお休みなので、平日の夜にぜひ予約を勝ち取って行ってみてくださいね

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